子供の頃から、『どうせ力や能力を持っている人にはかなわないや』といった、
あきらめの言葉に疑問を感じ、常に可能性を求めチャレンジする毎日でした。
今から思うと扱いづらい子供だったと思います σ(^_^;)
おかげさまで、小学校の運動会の徒競走では、前年5位だったのが1位へと躍進!
「肥満」と馬鹿にしていた周囲を驚かせ!!! ヘ(゚∀゚*)ノ
高校受験では、1年間で偏差値を10ポイント上げ、無理と言われ続けた
第一志望校に見事合格、家族、学校や塾関係者をまたまたビックリさせたのでした。
こういう話をすると「出来る人は良いよね〜」と
言われることが多いのですが…
私は、俗に言われるような天才ではありませんし、
それよりは、無意味な努力をし続けることが最も嫌いな子供でした。
無意味な努力をしないために、この勉強は何に役立つのかを常に意識し、
『いかに効果をだすか!いかに効率よくやるか!』を常に考えていました!
私が、自分より実力のある方と遜色の無い仕事が出来るようになったのも、
ひとえに上記の考え方のおかげなんだなって有り難く思っています!